サッカー

レヴァンドフスキがゴールマシーン(量産機)いわれるワケ!

レヴァンドフスキ・ゴールマシーン

 

レヴァンドフスキ・ゴールマシーン

FIFAサッカーワールドカップの日本の強さにおどろかされます。

6月28日に第3戦があります。

相手はポーランドです。

FIFAの順位はポーランド8位、日本は61位です。

そこで今回はポーランド代表のゴールマシーンといわれているレヴァンドフスキ選手につて調べました。

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レヴァンドフスキプロフィール・生い立ち

名前
愛称 レヴィー(Lewy)
ラテン文字 Robert Lewandowski
国籍 ポーランド
生年月日 1988年8月21日(29歳)
出身地 ワルシャワ
身長 185cm
体重 79kg
選手情報
在籍チーム バイエルン・ミュンヘン
ポジション FW (CF)
背番号 9
利き足 右足

2007年にワルシャワ体育大学を入学し、休学を経て2017年に学士課程を卒業してます。

トレーニング理論とマネジメントを専攻し、試験では3度全体トップの成績を収めている。

卒業論文の題材には自身のキャリアについての考察をまとめた。

バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、母国にあるワルシャワ体育大学の学士課程を卒業したようだ。9日付のドイツメディア『SPORT1』が伝えている。

レヴァンドフスキは2007年にワルシャワ体育大学へ入学。当時はポーランド3部リーグのズニチュ・プルシュクフでプレーしながら、トレーニング理論とマネジメントに関係する学科を専攻していた。以後、ドルトムントやバイエルンでプレーすることとなり、さらにはポーランド代表での活動などで一時休学していた時期もあったが、入学から10年をかけて無事に卒業に至った。

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報道によると、同選手の卒業論文のタイトルは『RL9-栄光への道』。路上でストリートサッカーに明け暮れていた少年時代から現在に至るまでの自分自身のキャリアを振り返り、成功のきっかけとなった出来事などについての考察が書かれているという。

専攻している学科の試験では、全体トップの成績を3度取ったことがあるなど、学業での優秀さには大学内でも定評があったレヴァンドフスキ。今年のバロンドール候補にノミネートされるなど、世界のトッププレイヤーとなった今も勉強を疎かにしない姿は、文武両道をめざす日本のサッカー少年・少女にとっても良き手本になるだろう。

(記事/Footmedia)

レヴァンドフスキがゴールマシーン(量産機)といわれるワケ?

 

 

 

17-18シーズンのリーグ戦成績:30試合29ゴール
代表通算成績:95試合55ゴール
W杯通算成績:なし

ブンデスリーガで得点王を3回獲得し、代表の歴代最多得点記録を更新している当代きってのゴールマシン。

欧州予選では、全10試合出場16ゴールをマークし予選得点王となった。自身初となるW杯で大爆発を誓う。

まとめ

FIFAワイルドカップ日本対ポーランド開始時間は6月28日 23時キックオフ

日本が勝利するためには、第1戦、第2戦でしてきたことをそのまま第3戦でもいつも通りやれば必ず勝ちます!

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