サラリーマン

潜在能力を引き出すための秘訣!負の感情を引きずらない!いつも笑顔を心がける

潜在能力負の感情
潜在能力負の感情

人間は誰もが、信じられないような潜在能力を持っています。

その潜在能力を最大限に引き出して、高いパフォーマンスを発揮します。

だから人から見ると、「あの人は才能がある」「なぜかいつもうまくいっている」と思われるのです。

そして、まだ潜在能力の存在に気づいていないあなたも同じように潜在能力を持っています。

ただ、それを引き出す方法を知らないだけのこと。あなたの中にも、すばらしい力が存在しているはずです。

今回はその秘訣を余すところなくご紹介します。

スポンサーリンク

潜在能力をひきだすには負の感情を引きずらない!

自分の負の感情に気づけば素早く切り替えることもできる

えがおは良い人間関係を作るための最強ツールです。笑顔の人には周囲も安心感を抱くので、

自然と人が集まり、職場やチームにも良い雰囲気が生まれます。

だから、できる人ほど、いつも笑顔を心がけ、そのパワーを存分に活用しています。

しかし、「そうはいっても、イヤなことがあれば、笑顔になれない時もあるだろう」そう思うかもしれません。

もちろん、私たちが人間である以上、負の感情が湧いてくるのは仕方ないことです。

スポンサーリンク

ただ、負の感情に支配される時間が長くなるほど、自分が損をするのも事実です。

わたしが思うにイヤなことがあった時はイヤな顔をしていいと思います。

人間は感情を表に出すことで自分を表現するのですから。

自分の負の感情に気づけば、素早く切り替えればいいのです。いつまでも引きずらない。

「泣いたカラスがもう笑った」ですよ。

できる人はそれがわかっているから、「この非生産的な時間をいかに短くするか」を常に心がけ、素早く気持ちを切り替えます。

潜在能力を引き出すにはいつも笑顔を心がける

「ここで笑顔を作ってみる?」自分への問いかけを習慣に

潜在能力笑顔

まずはあなたも、「自分は今、負の感情にとらわれていないか?」と意識することから始めてください。

意識すれば気づくこともできるし、気づくことができれば気持ちを切り替えることもできます。

とはいえ、最初からうまく切り替えができる人はいません。大事なのは、自分の負の感情に気づいた時に、

「負の感情を引きずる時間が長くなるほど自分が損をするけど、このままでいる?それとも切り替えて笑顔を作ってみる?」

と自分に問いかけてみてください。「笑顔なんて、今はどうしても無理!」という結論になることがあっても構いません。

それでもこの問を繰り返していれば、「結局イライラしてもいいことがないな。だったら早く切り替えよう」と自然と思うようになります。

まだ負の感情が少しでも残っていても、口角を上げて笑顔を作ってみてください。

それを見た周囲の人たちの表情や空気も、必ず良いほうへ変わるはずです。

まとめ

笑顔を作ると、自分も周囲の人も得をする。できる人はそれを知っているからいつも笑顔でいられるのです!

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。