美容

25歳!首のシワをなんとかしたいしふけがひどいときのケアのコツ!

25際はお肌の曲がり角って世間ではいわれています。

首の横ジワにがく然とされている女性も多いでしょう。

フケもそうです。髪をかき上げたらパラパラ、洋服の肩口にも点々、

というのではおしゃれも何もあったものではないですよね。

そこで、今回はわたしが試して効果のあったケアをご紹介します。

スポンサーリンク

25歳首のシワをなんとかしたい!

 

「25歳はお肌の曲がり角っていうじゃない。最初にシワが肌にへばりついたときはショックでした」

「そうそう。でも30歳を超えれば、大人の女の勲章とかなんとか、諦めも付くんだけど、首の横ジワにはがく然としてしまう・・・」

「もう、大人の女なんて気どっていられないわよね。本格的に、オバサンになっちゃったって感じ」

首に刻まれてしまった横ジワは、ショックなのである。できる前の予防が肝心だが、いつかはそんな年齢がやってくる。

横ジワが入ってしまったらどうするか?「お肌のお手入れ範囲を首まで広げる。潤いはたっぷり、マッサージは入念に」

「二重あごはシワのもと。これを解消しなくっちゃね」「無防備にうつむくとシワになりやすいから、下を見るときも首に緊張感を与えるようにするといいみたい」「高い枕は寝ている間にシワを作る感じがあるので、首が伸びる姿勢になる枕を選んでいます」

スポンサーリンク

「横になった姿勢で本を読んだり、テレビを見たりしているとついつい首を曲げた姿勢になりがち。これも横ジワのもとになりそうなので・・・」

お風呂上りにオイルをつけて、上から下、下から上へとマッサージすることをおすすめします。

25歳フケがひどいときのケア

男女を問わず、チャームポイントとて清潔感をあげる人は多い。その清潔感を危機状況に陥れるのがフケだ。

髪をかき上げたらパラパラ、洋服の肩口にも点々、というのではおしゃれも何もあったものではない。

正しくシャンプーをしていないことがフケの原因になることもあるから、まずはそれをチェックしてみよう。

ぬるま湯で髪をぬらし、シャンプーは泡立ててから付ける。頭皮は指でもむように洗う。

フケが気になっていると、ブラシや爪で頭皮をブラッシングしたり、かいたりしがちだが、これは絶対にいけない。

頭皮が傷み、かえってフケが出やすくなるからです。すすぎはシャンプーやリンスが残らないように丁寧にする。

この方法でシャンプーをしていれば、それだけでフケ防止効果はありますが、ひどい場合はフケ防止用のシャンプーを使ってみるのも

おすすめです。

シャンプーを髪と頭皮にまんべんなく付けて洗ったら、すぐにはすすがず、数分間、そのままにしておくこと。

このちょっとしたインターバルがフケ防止効果を高めることになります。

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。